「百薬の長」は嘘。お酒のメリット・デメリット。

「百薬の長」は嘘。お酒のメリット・デメリット

昔、中国で国家が財政を立て直すために、

都合よくお金を国民から徴収しやすくするためのウソであった。

という事実が判明いたしました。

参考書籍はこちら↓

「そろそろ、お酒やめようかな」と思ったときに読む本 [ 垣渕洋一 ]

今まで長く信じられてきた言葉がくつがえされました。

結論、

やはりアルコールというものは、少量であろうと体にとっては害でしかない

依存性の高い、合法的な麻薬みたいなものなんです。

かろうじて、お酒が体に良いとされる成分は、赤ワイン等のポリフェノール位だそうですが。

健康に特段気を遣うようになってきた私も、やめるべきか悩みました。

元々は毎日飲んでいましたし。

でも、毎日朝の運動が習慣化し、お酒を飲まないと体の軽さが全然違うんですね。

当たり前だったのかもしれませんが。

運動続けて、半年程たってようやくたどり着きました。

そして、睡眠の質が変わりました。

お酒を飲むと、夜中にトイレに行くことがしばしば・・・。

そのあと寝つけはしますが、続けての7時間の睡眠時とは、これまた体が違う。

こうなってくると、お酒をのむ楽しみよりも、毎日体が軽い方が嬉しく感じれるようになりました。

完全にやめたわけではなく、

創造性を高めることと、味を楽しむのに、休日にグラス2・3杯の赤ワインを飲むことだけでしています。

お酒大好きな皆さんは今一度、お酒との付き合い方は考え直した方がいいかもしれませんね。

読むべき本はこちら↓

「そろそろ、お酒やめようかな」と思ったときに読む本 [ 垣渕洋一 ]

更なる健康志向の方はこちらも↓

最高の体調【電子書籍】[ 鈴木祐 ]

メンタリストDaiGoさんも絶賛されていました。

合わせて知ってほしい「老いない体」のために↓

LIFESPAN(ライフスパン) 老いなき世界【電子書籍】[ デビッド・A・シンクレア ]

いつまでも若々しく生きることを目指しましょう。

以上、参考になれば幸いです。




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