占い・厄年を信じるか信じないか。「占い」はインチキ。「厄年」は根拠なし。

占い・厄年を信じるか信じないか。「占い」はインチキ。「厄年」は根拠なし。

占いはインチキです。

騙されてはいけません。

ただ、

誰にでも当たり障りのないように、うまく言いくるめているのが当たっているように感じるだけ

なんです。

よくよく考えてみてください。

占い師に、本当にその人の未来が分かるのであれば

占い師自身の未来を予測し、あんな道端などで座って、あんな金額でやる必要もなく、もっと成功した形で生活できてるはずです。

それができていない。

それが、占いの真実です。

でも、誰しも頼りたくなる時があるんですよね、メンタルが落ち込んでしまってる時は。

ポジティブな言葉をかけてほしいし、

自分の話をただただ聞いてほしいんです。

その意味だけでは、「占い師」も存在価値があるのかもしれません

ぜひ、根拠のない言葉でなくて、科学的データに基づいて行動しましょうね。

私自身は、元々占い等には興味ありませんでした。

なぜなら、良くも悪くも未来が分かってしまうと、おもしろくないし、そのことに縛られながら生きていくのも嫌だからです。

信じたい人を否定はしませんが、少し悲しいですね。

そして、

厄年たるものもありません

長年言われてきていますが、これも科学的根拠はありません

お祓いや御守りに高いお金は必要ありません。

年齢的に身体に変化が現れる時期なだけです。

健康に特段気をつけ生活していけば、その変化も小さく済みます

あなたの周りを見渡して、厄年の時に何か悪いことが起きたという人は何%でしょうか。

きっと数える程でしょう。

私自身もこれも気にせず、病気・事故などは厄年以外の時に経験しています。

「占い」「厄年」

こんな言葉に振り回されることなく、今現在のあるがままを受け入れ、悔いないように精一杯生きていきましょう!

何かに頼るその前に、この書籍を↓

洗脳 地獄の12年からの生還 /Toshi(著者)

すごく参考になると思います。

そして、

人間を操る技術が学べる書籍も有効↓

新装版 ミルトン・エリクソンの催眠療法入門 [ W・H・オハンロン ]

悪用は禁物です。

以上、参考になれば幸いです。


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